第11回のThe Man Whoは久々の更新となりました。今回はデパルマ入部1年目から多数の作品に脚本として関わるだけでなく、コミカルで温かな演出を特徴とする作品が特に女性の人気を獲得している金澤友也監督。広報として中心的に運営に関わっている次回上映会を目の前に控え、上映会運営の仕事について伺いました。「Everyday should be as nice as today!」[全文を読む]
vol.1
サトウユウゾウ
記念すべき第1回目のTHE MAN WHOは、新作「コエ」を制作中のサトウユウゾウ監督が登場。これまで8本の映画を制作し、デパルマを代表する監督のひとりであるサトウユウゾウ氏に、映画制作の話題から新作の見所まで、たっぷり語っていただきました。 「映画づくり全体楽しいこといっぱいです!」
vol.2
原田眞行
2回目のTHE MAN WHOは、新作「呪い代行人」を制作中の原田眞行監督が登場。役者、裏方、監督などなどマルチな活躍をしている原田氏に、新作「呪い代行人」について、見所などを語っていただきました。「役者の演技に期待してください!」
vol.3
千葉好美
第3回目のTHE MAN WHOは、初監督作「レント」を完成させた千葉好美監督が登場。女優としての枠に留まらず、監督の道を歩み始めた千葉氏に、今作「レント」や映画制作について、いろいろとお話をうかがいました。「映画をつくるのに性差は関係ないと思います」
vol.4
渡辺 寛
第4回目のTHE MAN WHOは、上映会「that's that's」の代表を務める渡辺寛氏が登場。監督や役者として活躍する一方、上映会の代表をもこなす渡辺氏に、次回上映会「that's that's」や映画制作についてインタビューしました。「インディー魂あふれる映画を撮り続けていきたい!」
vol.5
三ツ井優剛
第5回目の THE MAN WHO はデパルマの新部長として、そして監督としても活躍中の三ツ井優剛氏が登場です。 部長として部全体をまとめる一方、監督としての顔も併せ持つ三ツ井氏にこれからのデパルマのこと、そして映画のことについてインタビューしました。
vol.6
細川美央
第6回のTHE MAN WHO はデパルマを代表する女優、細川美央さんが登場です。デパルマ内だけでなく、演劇の役者としても活躍の場を広げようとしている細川さんに女優の楽しさ、そして映画製作について話をうかがいました。「観た人の印象に残るような演技がしたいです!」
vol.7
藤本宏樹
第7回目のThe Man Who は最近立て続けに映画を製作し、上映会での評価も高い、今デパルマで一番「乗っている」監督、藤本弘樹さんが登場します。センシティブな視点で作品を作りつづける藤本監督に話をうかがいました。「自己表現をする手段っていっぱいあると思うし、自分としてもいろいろ経験してきたけど、映画ほど気持いいものはありません!」
vol.8
小澤慶太郎
第8回目のThe Man Whoはデパルマの鬼才、小澤慶太郎監督の登場です。常に個性的な作品を撮りつづける小澤監督。過激な脚本と巧みなカメラワークにて撮られるその作品は、上映会でも常に賛否両論。「それらを通して表現したいのは当たり前の人間の姿です。」人間の汚い本質を描こうとする小澤監督に話をうかがいました。
vol.9
野口 剛
第9回目のthemanwhoはデパルマの宴会部長でありながら、温かい作風で上映会では常に見るものの心を和ませる野口剛監督を取り上げました。監督としての活動の止まらず、時には役者としても活躍する野口監督。3月の上映会には新作『手紙』を出品予定、役者としても活躍しています。そんな野口監督にに映画作りの楽しさ、日々思うことを伺いました。
vol.10
琢磨 修市
The Man Whoも遂に10回目。今回はデパルマに入部以来、部の内外を問わず多くの作品にスタッフとして関わり、自身の制作活動もコンスタントに続けてきた琢磨修市監督が登場。卒業を目前に控え、学生として、デパルマ部員として最後の作品に取り組もうとしている今、その心に思うことを伺いました。「今まで通りやるだけです」
vol.11
金澤友也
第11回のThe Man Whoは久々の更新となりました。今回はデパルマ入部1年目から多数の作品に脚本として関わるだけでなく、コミカルで温かな演出を特徴とする作品が特に女性の人気を獲得している金澤友也監督。広報として中心的に運営に関わっている次回上映会を目の前に控え、上映会運営の仕事について伺いました。「Everyday should be as nice as today!」